2008年05月25日
2008年05月25日
清水水源

「前川水源」に行ってから、人の多さもあって先にこちらに!と思い回ってきました。
ここは多分「前川水源」と水脈も繋がっている事もあり、対にある水源のようです。
ただ、民家の中にあり、分かりずらく、水量も少なくなっていて、汲む場所も設けてはないので、人が来る事は特に無いのでしょう。
それで良いのだと思いました。。。。
ここはこのまま、ひっそりとさせてもらった方が良いと。。。。

杉の木の下から以前は湧いていたそうです。
今では目で確認できるほどは湧いていないのですが。。。。
ここでは水神様が諦めてしまって沈んでいるようでした。
人間のしてきた事を代表して謝り、これまでのお水を頂いてきた事を御礼を伝え、熊本の土地のため、この地区のために、もう一度力を貸して頂きたいと懇願してきました。。。。
少しだけ、ちょっとだけ、表に上がってきてくれたように感じました。
ここでもこの地区の小学生が作った
「水を大事にしましょう!」
というものが飾ってありました。
まだ、ここでは子供達のエネルギーが支えてくれているように感じ、嬉しく思いました。
2008年05月25日
前川水源

2ヶ月近くの休憩をさせて頂いて、身近な環境(自分、家族、衣、食、住など)を整えさせてもらった気がします。
今日、以前から行く予定にしていた「前川水源」に行ってきました。
まずは地図などがまったく無かったので、先に行ったことのある友人に言われたように「七城温泉」に立ち寄って場所を尋ねてみた。
実は今日は「前川水源」では無く「清水水源」がメインな為、「前川水源」に寄ってから行くと分かるらしい。。。。という事もあった。
「七城温泉」では若い男の子が二人バイトでいた。
「分かんないかもしれないなあ。。。。」
と思ったら、なんと一人の子が案内地図が用意されていない「清水水源」まで詳しく教えてくれた。
先日先に行った友人の時には誰も「清水水源」までは分かる人が居なかったそうだ。
ラッキー!!!

教えてもらった通りにすんなりと着き、余りの水汲みの人の多さにビックリしました。
みんな、何本ボトルを持ってきているのか。。。?
「タダって怖い!!!」
って思いました。
だって誰も挨拶もせず、雰囲気は我先に水を汲んでいる様子。
誰からも感謝の心を感じれなく、気分が悪くなってしまいました。。。
そして、ここの水神様が祭ってある所の近くには、カゴに食器洗いの洗剤とスポンジが入って置いてありました。
近所の方がここで洗い物をしているって事でしょうね。。。。
これも悲しくなってしまいました。
ここにはこの地区の小学生が作った
「水を大事にしましょう!」
の看板のような物が飾ってありました。
なのに大人は何をしているんでしょう。。。。
子供達に伝えられていない事が行動として沢山あることを見せ付けられてしまったようです。
本当に悲しい事です。
私や私の周りの少しの人数からでも諦めずに行動して、伝えていくしかないのでしょうね。
先に「清水水源」の浄化をして、戻ってきてから「前川水源」の浄化を行ってきました。
2008年05月25日
Titaniaとは。。。。
『titania』ってどういう意味ですか?
ってよく聞かれます。
『Titania』は『タイターニア』や『ティターニア』などと読まれているようです。
意味は『妖精の女王様の名前』です。
妖精の女王様には他にも「マブ女王」も有名ですが、あえてこちらで。。。。
理由は無いけど、なんとなくこっちなんです。。。。
この名前をアドレスなどに使い出す頃、色々と妖精の名前を考えて検討してみました。
私のアロマの先生は「風の妖精」の『シルフィー』を好んでいらしたので、私も「風」が好きな事や星座が「風の宮」だという事を考えたり。。。。
でも「水」も好きで、「水の精」は何?とか思いつつ、
「人魚ですかねぇ。。。。マーメイド?普通、水の精って人間を食べたり水に引き込んで殺しちゃうしねぇ。。。。」
などなど。。。。
で、最終的に全てを含む自然界の精霊を思ったら
『Titania』になってしまいました。
『Titania』ってすっごくわがままと言うか無邪気と言うか面白い。
シェークスピアの「真夏の夜の夢」に出てくるんだけど、黒人の赤ちゃんが余りに可愛くって連れ去ってきたりと、若干自由すぎる点も私には似ているかも。。。。?
いやいや、私は連れ去っては来ませんよ!
最近『Titania』である事を楽しんでいる事があります。
それは「自然」に「支えられている」「守られている」と感じている事。
結局、女王様って言ったって自然界の精霊達が、女王として認めてくれて支えてくれなきゃ女王様にはなれないわけですよね。
世の中もそうで、「自分で私は偉い!」「私は凄い!」って言ってたって、みんなが認めない限り独りよがりになってしまう。。。。
今度は世の中で、みんなに認められて受け入れられるような私に向かっていこうかな。。。。
不思議かもしれませんが、今までここが私には欠けていたんですよね。。。。
人に支えられて感謝を感じ、自分も人を支えられる人になろう!
ってよく聞かれます。
『Titania』は『タイターニア』や『ティターニア』などと読まれているようです。
意味は『妖精の女王様の名前』です。
妖精の女王様には他にも「マブ女王」も有名ですが、あえてこちらで。。。。
理由は無いけど、なんとなくこっちなんです。。。。
この名前をアドレスなどに使い出す頃、色々と妖精の名前を考えて検討してみました。
私のアロマの先生は「風の妖精」の『シルフィー』を好んでいらしたので、私も「風」が好きな事や星座が「風の宮」だという事を考えたり。。。。
でも「水」も好きで、「水の精」は何?とか思いつつ、
「人魚ですかねぇ。。。。マーメイド?普通、水の精って人間を食べたり水に引き込んで殺しちゃうしねぇ。。。。」
などなど。。。。
で、最終的に全てを含む自然界の精霊を思ったら
『Titania』になってしまいました。
『Titania』ってすっごくわがままと言うか無邪気と言うか面白い。
シェークスピアの「真夏の夜の夢」に出てくるんだけど、黒人の赤ちゃんが余りに可愛くって連れ去ってきたりと、若干自由すぎる点も私には似ているかも。。。。?
いやいや、私は連れ去っては来ませんよ!
最近『Titania』である事を楽しんでいる事があります。
それは「自然」に「支えられている」「守られている」と感じている事。
結局、女王様って言ったって自然界の精霊達が、女王として認めてくれて支えてくれなきゃ女王様にはなれないわけですよね。
世の中もそうで、「自分で私は偉い!」「私は凄い!」って言ってたって、みんなが認めない限り独りよがりになってしまう。。。。
今度は世の中で、みんなに認められて受け入れられるような私に向かっていこうかな。。。。
不思議かもしれませんが、今までここが私には欠けていたんですよね。。。。
人に支えられて感謝を感じ、自分も人を支えられる人になろう!



